「空気を読む」の正体は、縄文時代から続く本能だった
白石さん、こんにちは。
息苦しくなるような大変なご経験でしたね。
「20代が一番苦しい」
思い返すと、僕自身もそうでした。
白石さんがされておられるとおり、
若い世代が喜ぶことを軽やかにすることができたら、
少しずつ根底にあるものが変わってくるでしょうね☺️
孝子さん、こんにちは
大変な経験をされましたね。
だからこそ、今の孝子さんの生きる姿勢がステキなのでしょうね。
空気が読めても、読めなくても、生きづらい環境ってありますよね。
私は、子供の頃、空気が読めなくて、いじめられていた記憶があります。
だから、大人になったら、空気が読めるふりをして、がんばっていたら、消えてしまいたくなった経験があります。
もっと自由に、お互いに思い遣って、足の引っ張り合いではなく、やる気が出る場所が増えるといいなと願います。
過去を教訓にして、明るい未来をイメージして、自由で幸せな人生を選びたいなぁと思いました。
思考が深まる記事をありがとうございます☺️
サト愛さん、空気が読めなくてもいじめられ、読めるふりをしても消えたくなった。どちらに合わせても苦しかった時期があったんですよね。
その経験があるからこそ、「お互いに思い遣って、やる気が出る場所を」という願いに本物の重みがあると思います✨
過去を教訓にして自由な人生を選ぶ、その姿勢が素敵です☺️☕️💐
孝子さん✨️孝子さんにそんな時があったこと知って驚きました。私は小五のとき長所を聞かれて
「どんなときもどんな人にも合わせられる」って言った記憶があります。そんな環境で育っていたんですね。今でも合わせられはするけど、意志を持って腑に落として合わせるようになれました。自分がないと気づいた時はそっと誰の記憶にも残ってないように消えたくなりましたね。自分が無いと、それほどに虚無感は大きいですよね。
つもみちちゃん、「どんな人にも合わせられる」を長所として言っていた小五の自分、そうやって育ってきたんですよね。
今は意志を持って腑に落として合わせられるようになったと書いてくださっていて、そのご成長が伝わります。
自分がないと感じる虚無感、その深さをご存知だからこそ、今は、ご自身を大切にされておられるのだと感じました☺️☕️💐
孝子さん、おはよう。
同調圧力という見えない空気。過剰な気遣いという日本人固有の習性。がんじがらめですね…。
僕は50を過ぎてから独立しました。遅すぎる独立です。ただの専門家だった。営業・集客もバックオフィスの仕事も何も知らなかった。
でも、古いしきたりの村を出たくて、一人で始めました。やっぱり大変でした。飢えで●にそうになったこともあります。でも、何とか生きています。生きてさえいれば何とかなる。そう思っています😌
山田さん、こんばんは🌟
50過ぎからの独立、同調圧力の村を出る勇気、そして飢えながらも生き延びてきた。その歩みそのものが本物の証ですよね✨
「生きてさえいれば何とかなる」、そのお言葉の重さがじんときます。古いしきたりを捨てて、お一人で始めた人にしか言えない言葉だと思いました☺️☕️💐
孝子さん!誰も命令していないのに、食べられない、休めない、言えない。空気を読むって、やさしさでもあるけど、自分を後回しにしすぎると苦しくなりますよね。まず自分の声にも気づいてあげること、大事だなと思いました☺️
しばじゅんさん、おっしゃる通りです🫶🏼✨
やさしさで自分を後回しにしすぎてきた人ほど、まず自分に耳を傾けることから始めてほしいですね。今日もありがとうございます☺️☕️💐
孝子さん、おはようございます☀
逆に言えば、若者を蔑ろにする社会は滅ぶのですね😣
かつて就職氷河期世代の方々が若き頃、企業や社会がその当時の若者達を冷遇しまくったツケが「人手不足」や「少子高齢化」というところに出てきているように…😨
でもだからこそ、この史実が「歴史的教訓」になればいいのですが…🙏
まさしさん、おはようございます☀
就職氷河期のツケが今の人手不足に出ている、まさにその通りだと思います。若者を粗末にした社会のツケは、必ず形を変えて戻ってくる。歴史の教訓として刻みたいですね☺️☕️💐
白石さん、こんにちは。
息苦しくなるような大変なご経験でしたね。
「20代が一番苦しい」
思い返すと、僕自身もそうでした。
白石さんがされておられるとおり、
若い世代が喜ぶことを軽やかにすることができたら、
少しずつ根底にあるものが変わってくるでしょうね☺️
孝子さん、こんにちは
大変な経験をされましたね。
だからこそ、今の孝子さんの生きる姿勢がステキなのでしょうね。
空気が読めても、読めなくても、生きづらい環境ってありますよね。
私は、子供の頃、空気が読めなくて、いじめられていた記憶があります。
だから、大人になったら、空気が読めるふりをして、がんばっていたら、消えてしまいたくなった経験があります。
もっと自由に、お互いに思い遣って、足の引っ張り合いではなく、やる気が出る場所が増えるといいなと願います。
過去を教訓にして、明るい未来をイメージして、自由で幸せな人生を選びたいなぁと思いました。
思考が深まる記事をありがとうございます☺️
サト愛さん、空気が読めなくてもいじめられ、読めるふりをしても消えたくなった。どちらに合わせても苦しかった時期があったんですよね。
その経験があるからこそ、「お互いに思い遣って、やる気が出る場所を」という願いに本物の重みがあると思います✨
過去を教訓にして自由な人生を選ぶ、その姿勢が素敵です☺️☕️💐
孝子さん✨️孝子さんにそんな時があったこと知って驚きました。私は小五のとき長所を聞かれて
「どんなときもどんな人にも合わせられる」って言った記憶があります。そんな環境で育っていたんですね。今でも合わせられはするけど、意志を持って腑に落として合わせるようになれました。自分がないと気づいた時はそっと誰の記憶にも残ってないように消えたくなりましたね。自分が無いと、それほどに虚無感は大きいですよね。
つもみちちゃん、「どんな人にも合わせられる」を長所として言っていた小五の自分、そうやって育ってきたんですよね。
今は意志を持って腑に落として合わせられるようになったと書いてくださっていて、そのご成長が伝わります。
自分がないと感じる虚無感、その深さをご存知だからこそ、今は、ご自身を大切にされておられるのだと感じました☺️☕️💐
孝子さん、おはよう。
同調圧力という見えない空気。過剰な気遣いという日本人固有の習性。がんじがらめですね…。
僕は50を過ぎてから独立しました。遅すぎる独立です。ただの専門家だった。営業・集客もバックオフィスの仕事も何も知らなかった。
でも、古いしきたりの村を出たくて、一人で始めました。やっぱり大変でした。飢えで●にそうになったこともあります。でも、何とか生きています。生きてさえいれば何とかなる。そう思っています😌
山田さん、こんばんは🌟
50過ぎからの独立、同調圧力の村を出る勇気、そして飢えながらも生き延びてきた。その歩みそのものが本物の証ですよね✨
「生きてさえいれば何とかなる」、そのお言葉の重さがじんときます。古いしきたりを捨てて、お一人で始めた人にしか言えない言葉だと思いました☺️☕️💐
孝子さん!誰も命令していないのに、食べられない、休めない、言えない。空気を読むって、やさしさでもあるけど、自分を後回しにしすぎると苦しくなりますよね。まず自分の声にも気づいてあげること、大事だなと思いました☺️
しばじゅんさん、おっしゃる通りです🫶🏼✨
やさしさで自分を後回しにしすぎてきた人ほど、まず自分に耳を傾けることから始めてほしいですね。今日もありがとうございます☺️☕️💐
孝子さん、おはようございます☀
逆に言えば、若者を蔑ろにする社会は滅ぶのですね😣
かつて就職氷河期世代の方々が若き頃、企業や社会がその当時の若者達を冷遇しまくったツケが「人手不足」や「少子高齢化」というところに出てきているように…😨
でもだからこそ、この史実が「歴史的教訓」になればいいのですが…🙏
まさしさん、おはようございます☀
就職氷河期のツケが今の人手不足に出ている、まさにその通りだと思います。若者を粗末にした社会のツケは、必ず形を変えて戻ってくる。歴史の教訓として刻みたいですね☺️☕️💐