一晩20万円と、保育料6万8千円。あの落差は偶然じゃなかった。
まさに同世代を生きてきて、ちょうどバブルの最高潮のときは大阪に(大阪守口市)出身なんで、懐かしく読んでいました。
そう!自分も財布を鍵をかけ忘れた車に置いていたお金を取られた。後日誰かが草むらから拾ったと警察が電話があって、同じように札だけ抜き取られて戻ってきたこともありました。
また続編で、そうだ!そうだ!と懐かしく読みたいと思います。
逆転の弁慶さん、守口!ご近所の空気を吸ってこられた方ですね。そして札だけ抜かれて財布は戻ってきた。同じことが起きてたんですね✨
お金は消えても、財布は持ち主に返す。あの時代の人の手つき、不思議と共通してたのかもしれませんね☺️🫶🏼💐
「そうだ!そうだ!」と読んでいただける続編、もうすぐです。コメントありがとうございました。
孝子先生、読ませていただきました😊
バブル時代はあまり経験していませんが、お金が溢れているシステムも作り出させたものだった訳ですね。
お金を増やすことによって経済に活気が出て、人も活性化する様子が伝わってきます。
続きも読ませていただきます✨
とも先生、そう受け取ってもらえて嬉しいです。そうなんです、あの溢れるお金は自然に湧いたものではなく、作り出されたシステムだったんですよね✨
お金が回ると人も街も活気づく、でもその裏では静かに歪みも膨らんでいた。その光と影の両方を、続きで書いています。第2話もご覧いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました☺️🫶🏼💐
北新地の華やかさと、赤い財布の場面の落差が強烈でした。
バブルという言葉はつい大きな経済の話として読んでしまいますが、こうして1人の生活の中に置かれると、急に手触りが変わりますね。
シャンパンと保育料が、同じ人生の中でつながっている。そこにいちばん引き込まれました。
舞原さん、「手触りが変わる」。そのお言葉、書き手として一番嬉しい受け取り方です🫶🏼✨
経済を、「自分の話」として読んでもらえた瞬間だと思います。引用リスタックまでありがとうございます。続編もぜひ読んでいただけたら嬉しいです☺️☕️💐
ありがとうございます🙇🏻♂️
経済の話なのに、数字の奥に人の台所や夜の匂いがありました。
「自分の話」として読める経済は、あとからじわじわ効いてきますね。
続編も楽しみにしております😊
ありがとうございます✨
「じわじわ効いてくる」。それが経済の話を、体験として書く意味だと思っています☕️
2話まで読んでくださって、続編への期待まで。書き続ける力をいただきました☺️🫶🏼💐
たかこさん、ものがたりみたいで楽しく引き込まれるように読んでしまいました。バブルの時代、懐かしいです。誰かにつくられたものなのかぁ。でも、みんなイキイキしていましたね。この続きが楽しみです
かよさん、みんなイキイキしていた。そうなんです、あの熱は本物でしたね。だからこそ、それが何で動いていたのかを知ると、見え方が変わるんですよね🫶🏼
続編は、経済と歴史のお話です。楽しみにしていてくださいね☺️💐✨
はーーい!夢かふぇsubstackは素敵な場所ですね!!わたしも苦手な継続励みになります!!
「素敵な場所」って言ってもらえて嬉しいです🫶🏼
継続が苦手でも大丈夫。夢かふぇは、来たい時に、ふらっと来てもらえたらいい場所ですから。いつでもカウンター席を空けてますね🤭🪑🤎
カウンター席、VIPですね!ありがとうございます
ふふ、夢かふぇのカウンターは全席VIPです☕️
いつでもどうぞ🤭🫶💐
あのキラキラしたバブル時代を過ごしました。懐かしく、そして、あの夢が一瞬に弾けた後の恐ろしさも知っています。続きをとても楽しみにしています😊
ゆかりっくさん、ありがとうございます✨キラキラと、弾けた後の恐ろしさ、両方をご存じなんですね。
その一瞬で弾けたが、実は一瞬ではなかった、というお話を続編で書きますね。お読みいただけたら幸いです☺️🫶🏼💐
白石さん、何がどう違ってしまうのか?と考えました。人のためにお金を使う人と人からお金を取る人がいる。
続きを楽しみにしています。
もりりさん、ご自分の問いを立てて読んでくださって、嬉しいです🫶🏼✨
「人のためにお金を使う人と、人からお金を取る人」。個人の話として、おっしゃる通りです。
続編では、その個人の上で動いていた、もっと大きなお金の流れの話を書きます。
その仮説とぜひ読み比べてみてくださいね☺️💐
北新地って昔から煌びやかな地域なんですね、今は高級キャバクラなイメージです💫
こうさん、コメントありがとうございます☕️
実は、あの頃と今の北新地、いちばん違うのは「お金の出どころ」なんです。
あの夜のテーブルを支えていたのは、個人のお財布ではなく、企業の交際費でした。会社の経費で一晩何十万円が「普通」だった時代。
なぜ企業にそんなお金があったのか。それが続編の話になります。よかったら読んでくださいね☺️💐
わぁバブルかぁ✨
毛皮、ロレックス、シャネル、Hennessy
キラキラでしたね笑
で!孝子さん関西なんですね!
わたしもです🫶
わぁ、広美さん、関西仲間ですね🫶🏼✨あの時代のキラキラは本当にすごかったです。ただ、私は月一休みも取れればいい方で、まさにリゲインの「24時間働けますか」状態でした。あの頃は朝から晩まで働くのが当たり前でしたね🤭💐
懐かしい🤣時任三郎!
わお、懐かしすぎます😆🫶🏼💐
白石さん、初コメント失礼します。あの頃の北新地の空気感を知ってる世代です😅
あー、そんな感じだったなぁと、懐かしさもあいまってぐいぐい引き込まれて一気に読ませていただきました。続きも楽しみにしています♪
初コメント、嬉しいです☕️
美穂さん、北新地の空気をご存じなんですね🫶🏼
あの頃の空気を、吸ってた人にしかわからない温度、ありますよね。続き、書いてます。あの熱狂の「その後」のお話です。よかったら、美穂さんの記憶もいつか聞かせてくださいね☺️💐✨
白石さん、おはようございます。
バブル時代の大阪、凄かったんですね。
そしてお金の価値の落差とお話に引き込まれました。
続きが楽しみです^^
ステキな記事をありがとうございます☺️
サト愛さん、おはようございます☀️あの時代の大阪の熱気、書きながら改めて思い出しました。
これから日本経済の根幹を揺るがした話へと入っていきますので、楽しみにしていてくださいね。こちらこそありがとうございました☺️💐
白石さん、おはようございます✨
とても熱気ある時代でしたよね。
でも、反面、誰もが浮ついていた印象もあります。
続編、楽しみにお待ちしております☺️💐✨
新山さん、おはようございます☀️そうなんです、みんながどこかふわふわしていた時代でしたね。あの熱気と浮つきが混在していたからこそ、今に繋がるものがありますよね。襟を正して続編をしあげますね☺️💐
孝子さん!めちゃくちゃ引き込まれました。華やかな北新地の夜と、赤い財布を失くした日の落差が、同じ人生の中にあるという事実に胸をつかまれますね。続編、読みたくなります☕️
しばじゅんさん、そう受け取ってもらえて嬉しいです✨フックをめちゃくちゃ考えました。華やかさの裏側にある人間くさいリアルこそ、あの頃の空気そのものですよね。続編、経済の話になります。お読みいただければ幸いです☺️💐
まさに同世代を生きてきて、ちょうどバブルの最高潮のときは大阪に(大阪守口市)出身なんで、懐かしく読んでいました。
そう!自分も財布を鍵をかけ忘れた車に置いていたお金を取られた。後日誰かが草むらから拾ったと警察が電話があって、同じように札だけ抜き取られて戻ってきたこともありました。
また続編で、そうだ!そうだ!と懐かしく読みたいと思います。
逆転の弁慶さん、守口!ご近所の空気を吸ってこられた方ですね。そして札だけ抜かれて財布は戻ってきた。同じことが起きてたんですね✨
お金は消えても、財布は持ち主に返す。あの時代の人の手つき、不思議と共通してたのかもしれませんね☺️🫶🏼💐
「そうだ!そうだ!」と読んでいただける続編、もうすぐです。コメントありがとうございました。
孝子先生、読ませていただきました😊
バブル時代はあまり経験していませんが、お金が溢れているシステムも作り出させたものだった訳ですね。
お金を増やすことによって経済に活気が出て、人も活性化する様子が伝わってきます。
続きも読ませていただきます✨
とも先生、そう受け取ってもらえて嬉しいです。そうなんです、あの溢れるお金は自然に湧いたものではなく、作り出されたシステムだったんですよね✨
お金が回ると人も街も活気づく、でもその裏では静かに歪みも膨らんでいた。その光と影の両方を、続きで書いています。第2話もご覧いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました☺️🫶🏼💐
北新地の華やかさと、赤い財布の場面の落差が強烈でした。
バブルという言葉はつい大きな経済の話として読んでしまいますが、こうして1人の生活の中に置かれると、急に手触りが変わりますね。
シャンパンと保育料が、同じ人生の中でつながっている。そこにいちばん引き込まれました。
舞原さん、「手触りが変わる」。そのお言葉、書き手として一番嬉しい受け取り方です🫶🏼✨
経済を、「自分の話」として読んでもらえた瞬間だと思います。引用リスタックまでありがとうございます。続編もぜひ読んでいただけたら嬉しいです☺️☕️💐
ありがとうございます🙇🏻♂️
経済の話なのに、数字の奥に人の台所や夜の匂いがありました。
「自分の話」として読める経済は、あとからじわじわ効いてきますね。
続編も楽しみにしております😊
ありがとうございます✨
「じわじわ効いてくる」。それが経済の話を、体験として書く意味だと思っています☕️
2話まで読んでくださって、続編への期待まで。書き続ける力をいただきました☺️🫶🏼💐
たかこさん、ものがたりみたいで楽しく引き込まれるように読んでしまいました。バブルの時代、懐かしいです。誰かにつくられたものなのかぁ。でも、みんなイキイキしていましたね。この続きが楽しみです
かよさん、みんなイキイキしていた。そうなんです、あの熱は本物でしたね。だからこそ、それが何で動いていたのかを知ると、見え方が変わるんですよね🫶🏼
続編は、経済と歴史のお話です。楽しみにしていてくださいね☺️💐✨
はーーい!夢かふぇsubstackは素敵な場所ですね!!わたしも苦手な継続励みになります!!
「素敵な場所」って言ってもらえて嬉しいです🫶🏼
継続が苦手でも大丈夫。夢かふぇは、来たい時に、ふらっと来てもらえたらいい場所ですから。いつでもカウンター席を空けてますね🤭🪑🤎
カウンター席、VIPですね!ありがとうございます
ふふ、夢かふぇのカウンターは全席VIPです☕️
いつでもどうぞ🤭🫶💐
あのキラキラしたバブル時代を過ごしました。懐かしく、そして、あの夢が一瞬に弾けた後の恐ろしさも知っています。続きをとても楽しみにしています😊
ゆかりっくさん、ありがとうございます✨キラキラと、弾けた後の恐ろしさ、両方をご存じなんですね。
その一瞬で弾けたが、実は一瞬ではなかった、というお話を続編で書きますね。お読みいただけたら幸いです☺️🫶🏼💐
白石さん、何がどう違ってしまうのか?と考えました。人のためにお金を使う人と人からお金を取る人がいる。
続きを楽しみにしています。
もりりさん、ご自分の問いを立てて読んでくださって、嬉しいです🫶🏼✨
「人のためにお金を使う人と、人からお金を取る人」。個人の話として、おっしゃる通りです。
続編では、その個人の上で動いていた、もっと大きなお金の流れの話を書きます。
その仮説とぜひ読み比べてみてくださいね☺️💐
北新地って昔から煌びやかな地域なんですね、今は高級キャバクラなイメージです💫
こうさん、コメントありがとうございます☕️
実は、あの頃と今の北新地、いちばん違うのは「お金の出どころ」なんです。
あの夜のテーブルを支えていたのは、個人のお財布ではなく、企業の交際費でした。会社の経費で一晩何十万円が「普通」だった時代。
なぜ企業にそんなお金があったのか。それが続編の話になります。よかったら読んでくださいね☺️💐
わぁバブルかぁ✨
毛皮、ロレックス、シャネル、Hennessy
キラキラでしたね笑
で!孝子さん関西なんですね!
わたしもです🫶
わぁ、広美さん、関西仲間ですね🫶🏼✨あの時代のキラキラは本当にすごかったです。ただ、私は月一休みも取れればいい方で、まさにリゲインの「24時間働けますか」状態でした。あの頃は朝から晩まで働くのが当たり前でしたね🤭💐
懐かしい🤣時任三郎!
わお、懐かしすぎます😆🫶🏼💐
白石さん、初コメント失礼します。あの頃の北新地の空気感を知ってる世代です😅
あー、そんな感じだったなぁと、懐かしさもあいまってぐいぐい引き込まれて一気に読ませていただきました。続きも楽しみにしています♪
初コメント、嬉しいです☕️
美穂さん、北新地の空気をご存じなんですね🫶🏼
あの頃の空気を、吸ってた人にしかわからない温度、ありますよね。続き、書いてます。あの熱狂の「その後」のお話です。よかったら、美穂さんの記憶もいつか聞かせてくださいね☺️💐✨
白石さん、おはようございます。
バブル時代の大阪、凄かったんですね。
そしてお金の価値の落差とお話に引き込まれました。
続きが楽しみです^^
ステキな記事をありがとうございます☺️
サト愛さん、おはようございます☀️あの時代の大阪の熱気、書きながら改めて思い出しました。
これから日本経済の根幹を揺るがした話へと入っていきますので、楽しみにしていてくださいね。こちらこそありがとうございました☺️💐
白石さん、おはようございます✨
とても熱気ある時代でしたよね。
でも、反面、誰もが浮ついていた印象もあります。
続編、楽しみにお待ちしております☺️💐✨
新山さん、おはようございます☀️そうなんです、みんながどこかふわふわしていた時代でしたね。あの熱気と浮つきが混在していたからこそ、今に繋がるものがありますよね。襟を正して続編をしあげますね☺️💐
孝子さん!めちゃくちゃ引き込まれました。華やかな北新地の夜と、赤い財布を失くした日の落差が、同じ人生の中にあるという事実に胸をつかまれますね。続編、読みたくなります☕️
しばじゅんさん、そう受け取ってもらえて嬉しいです✨フックをめちゃくちゃ考えました。華やかさの裏側にある人間くさいリアルこそ、あの頃の空気そのものですよね。続編、経済の話になります。お読みいただければ幸いです☺️💐